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校長会発表の12月時点での都立志望者による倍率が出ました
篠崎駅と瑞江駅のちょうど真ん中にある、個別指導plus1です! 年があけ、共通テストの前にまず発表されるのが都立高校入試の 「都立高校全日制等志望予定(第1志望)調査」(校長会倍率)です 先日発表になりましたが、都立全体の志望数が減ってきています ( )内は昨年校長会倍率 赤字 昨年より倍率アップ 青字 昨年より倍率ダウン 黒字 昨年と同じ 江戸川区 小松川 募集317人 志望予定277人 0.87倍(1.10) 江戸川 募集317人 志望予定494人 1.56倍(1.44) 小岩 募集356人 志望予定482人 1.35倍(1.77) 紅葉川 募集237人 志望予定261人 1.10倍(1.11) 篠崎 募集278人 志望予定194人 0.70倍(0.80) 葛西南 募集238人 志望予定155人 0.65倍(0.58) 葛西工科 機械 募集35人 志望予定43人 1.23倍(0.77) 電子 募集35人 志望予定37人 1.06倍(0.83) 建築 募集70人 志望予定40人


校長会 都立入試志望校調査はいつ発表されるのか?
毎年、冬休みの終わりから冬休み明けにかけて注目を集めるのが 「12月時点での都立高校入試志望者人数調査」です。 これは、各中学校の進路希望調査をもとにまとめられたもので、 高校ごとの“人気度”や“志望動向”を知ることができる大切な資料です。 もちろん、実際の出願まではまだ変更もありますが、出願前の時点でどの高校に関心が集まっているのかが見えてきます。 この発表は例年1月上旬に行われています。過去を見ると、2025年は1月8日(水)、2024年は1月9日(火)、2023年は1月6日(金)でした。どの年も冬休み明けの時期に集中しています。 今年2026年は、カレンダーの曜日の並びが2015年と同じです。そのため 、**今年の発表日は1月7日(水)**になると予想されます。 ちょうど公立中学校の始業式前日にあたるため、多くのご家庭で「いよいよ受験シーズンが本格化する」と感じるタイミングになりそうです。 この調査は、受験校を最終的に決める前の貴重な資料です。出願前の段階では、倍率の予想や併願校の検討などにも役立ちます。人気校の傾向や前


都立高校入試2025年数学平均点と正答率
篠崎駅と瑞江駅のちょうど真ん中にある、個別指導plus1です! 平均点・・・60.4点(昨年61.7点) 大問1 46点 (1) 正負の数 累乗 91.5% (2) 文字式(分数入り) 26.9%...


都立高校入試数学 分析 大問1の問7と8だけ出題傾向は?
篠崎駅と瑞江駅のちょうど真ん中にある、個別指導plus1です! 過去の出題を調べてみた 大問1 問7 H18 確率(カード) H19 2次関数の変化の割合 H20 確率(カード) H21 確率(玉) H22 場合の数(さいころ) H23 ...


江戸川区からでも通える上野高校ってどうなの?
篠崎駅と瑞江駅のちょうど真ん中にある、 個別指導plus1の小山です! 今回は台東区ながら江戸川区からも通う生徒は多い 上野高校です。創立100年超えの伝統校 1950年代あたりは優秀その後低迷期があり、 芸術系の大学に強いという触れ込みもあり徐々に人気は出てきまし...


昔は女子が特に倍率高し今も女子人気高い、男子も人気復活本所高校ってどんなところ?
篠崎駅と瑞江駅のちょうど真ん中にある、 個別指導plus1の小山です! 女子に人気が高く墨田区にある本所高校です。江戸川区からは若干通いづらいかと思いますが 2~3年に1人くらいのイメージですが進路面談で名前が上がる学校です <本所高校の基本情報>...


オール3、できれば4が1つ2つあるといい都立紅葉川高校の偏差値・評判・口コミ・進学実績
・・・ 個別指導plus1の小山です! 今回は毎年P1篠崎教室の生徒からも人気がある紅葉川高校です 江戸川区だと篠崎高校のランクより少し上ですね。 紅葉川高校の偏差値や口コミ、大学進学実績など今、 紅葉川高校に通っている人もこれから紅葉川高校に通うかもしれない人にも役...


女子の人気が根強い東高校に必要な成績って?
個別指導plus1の小山です! 今回は数年に1回当塾から1人志望者が出る東高校です 東高校といえば、何年も前に制服が変わり 女子の制服が話題になりました。以降女子人気が高い学校です。 <アクセス> 〒136-0074 東京都江東区東砂7-19-24 電話 :...


2025年春大人気校都立深川高校の偏差値・内申はどれくらい必要?
篠崎駅と瑞江駅のちょうど真ん中にある、 個別指導plus1の小山です! 今回は旧6学区の中堅進学校、都立深川高校について紹介していきます! 深川高校の偏差値や大学進学実績など今、深川高校に通っている人もこれから深川高校に通うかもしれない人にも役立つ情報をまとめてみました! ...


1月までのVもぎの結果の解釈の仕方
篠 崎駅と瑞江駅のちょうど真ん中にある、 個別指導plus1の小山です! 受験生のみなさん、こんにちは。いつも教室で一生懸命頑張っている姿を見て、私もパワーをもらっています。 都立入試まであと少し。Vもぎの結果が返ってくると、どうしても「偏差値」や「判定」に一喜一憂してしまいますよね。でも、判定の見方を知ることで、これから1か月をどう過ごすべきかがはっきり見えてきます。優しく解説しますね。 Vもぎの判定、どう見ればいいの? Vもぎの基準は「60%合格ライン」がB判定です。 S・A(80〜90%以上) :安全圏ですが、倍率が1.5倍を超えると油断は禁物! B(60%以上) :合格圏内。でも1月の結果がBなら、残り1か月で「Aに近いB」まで押し上げる努力が必要です。 C(40%以上) :射程圏内。11月までのCなら諦める必要はありません。でも1月でCなら、併願校を確保した上での覚悟が必要です。 D・E(20%以下) :この時期、ここから逆転するのはかなり厳しいのが現実です。 年内の模試なら、E判定連発でない限り志望校を変える必要はありません。大












































