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【合格体験談】篠崎第二中そして都立小岩高校進学から東洋大・日大へ「英検」で勝ち取る逆転合格
瑞江と篠崎の中間にある 個別指導plus1 南篠崎教室です この春 英検利用で都立小岩高校から東洋大や日大に合格した塾生の 合格体験談を掲載します 英検利用の有用性、1冊をやりこむ 国語の安定化など どの受験生でも当てはまりそうなピースがあふれていますので参考にしてみてください 〜高3春からの戦略的選択:英語を『免除』して国語・世界史に全振りした10ヶ月〜 第1章:プロローグ — 小岩高校での「普通」の生活と、遅すぎるスタート 僕は、中学時代plus1に通っていて、推薦入試で小岩高校に受かりました。 5.08倍という高倍率で合格したため、ちょっと調子に乗って高校でも大丈夫だろうと 高校1年は部活・バイトに専念し、高2もバイトに専念し塾には通ってませんでした。 ただ、東京都立小岩高校に通っていたどこにでもいる「普通の高校生」でした。 小岩高校は行事も盛んで、部活動に打ち込む生徒も多く、非常に充実した3年間を過ごせる学校です。しかし、「受験」に関しては、難関私大や中堅上位の大学を目指すなら、早い段階での準備が必要だと先生から言われていました。...


江戸川高校から日本大学文理学部に合格 合格体験談
江戸川区の瑞江・篠崎の塾 個別指導plus1南篠崎教室です。 先日塾生の高3生が日大文理学部に合格しましたので、体験談を載せます 【合格体験談】都立江戸川高校から日本大学文理学部史学科へ 〜「日本史が好き」を武器に、一般入試という高い壁を突破するまで〜 1. はじめに:なぜ日本大学文理学部史学科だったのか 私は東京都立江戸川高校の卒業生です。私たちが過ごした江戸高は「文武両道」を掲げ、行事や部活動に全力で打ち込む校風があります。私も例に漏れず、3年生の文化祭が終わるまでは、お世辞にも「受験生」と呼べるような学習習慣はありませんでした。 国際観光系にもともと興味があった私ですが、 中学の時から社会科が好きだった私ので「大学で 大好きな歴史を専門的に、かつ徹底的に学ぶのもよいな」という気持ちを持っていました。日本大学文理学部史学科は、100年近い歴史を持ち、膨大な史料と各時代の専門家が揃う、歴史徒にとっては憧れの場所です。日大の中でも文理学部は「看板学部」の一つであり、一般入試の倍率も決して低くありません。偏差値以上に「基礎の完成度」が求められるこの


2024年春の都立高校入試の結果調査報告を元に分析 国語編
瑞江と篠崎の真ん中にある個別指導塾 個別指導plus1南篠崎教室です 2024年2月に行われた都立高校入試の国語の平均点が発表されたので 改めて問題を振り返っていきましょう 国語問題用紙 国語 平均点75.9点 (昨年80.8点)...


G-MARCHのCがこれからまた人気が上がるかも
篠崎駅と瑞江駅のちょうど真ん中にある、 個別指導plus1の小山です! 現在高校2年生で大学受験を考えている生徒には、もう既知な情報でしょうが、 中央大学の人気が上がる可能性が出てきました。 中央大学ってどういう大学? G-MARCH (学習院、明治、青山学院、立教、中央、...


中学生・新高1生向け品詞のおさらい
篠崎駅と瑞江駅のちょうど真ん中にある、 個別指導plus1の小山です! 中高生の授業をしていると、特に英語で感じるのは 品詞を知らない。国語と英語両方に品詞は出ますが、どちらも知らない。 ここ数年それが加速している気がします。 なぜそこまで知らないのか?...





































